2009年9月24日 (木)

部員逮捕の関大

部員3人が恐喝未遂容疑などで逮捕された事件を受け、8月5日から活動禁止となっていた関西学生野球リーグの関西大が22日、屋外での活動を再開し た。今回の事件では監督が辞任し、開催中の秋季リーグの出場を辞退した。大学側からの処分は今月20日で終了。21日はミーティングを行い、22日は大阪 府高槻市のグラウンドで約1カ月半ぶりに練習を行った。今月20日付で4年生が引退し、練習には1~3年生の98人が参加。約30分間、ランニングなどで 汗を流した。

 [2009年9月23日 日刊スポーツ]

こーゆー中途半端なヤツが部活にいると迷惑ですよね。

どーせ主力選手にはなれないオチこぼれ。

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2009年4月15日 (水)

日替わり打線

○オリックス8-7日本ハム●(14日、札幌ドーム)

 オリックスで目立つのが「日替わり打線」だ。相手投手との相性や、試合当日の選手の状態を見て組み替えてくる。そんな中で不動の4番に指名され、結果を残しているのがローズだ。

 一回に先制の適時打を放って開幕から10試合連続安打をマークし、五回にはリードを広げる効果的な一発で、大石監督を喜ばせた。

 ローズらしい豪快なアーチだった。五回1死一塁、日本ハムはこの回から左腕の須永をマウンドに送ってきた。しかし、ローズには左対左なんて全く不利な材料ではない。初球の外角高めの直球をたたき、軽々と中越えに運んだ。

 ローズは言う。「(本塁打は)ちょっとバットの先だったけど、うまく打つことができた。ランナーを還すのが僕の仕事。仕事、キッチリ」

 この働きぶりを支えているのが、打席での集中力の高さ。須永から奪った本塁打は、外角低めを狙った直球が甘く入ってくる失投を見逃さず、初球から思い切りバットを振り抜いた。看板の打線を引っ張り、大石監督の期待に応え続けている。「調子はいい。とにかく一試合一試合やるだけだよ」。4番に浮かれたところはない。【田中義郎】

毎日新聞

今日打てても明日打てないとかありますもんね。

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2008年12月27日 (土)

ゴールじゃない

<日刊バトル大賞:殊勲賞>

 佐々木健介が4年ぶり3度目の受賞。9月に森嶋からGHCヘビー級王座を奪取。新日本のIWGP、全日本の3冠に続き、史上初のメジャー3団体王座制覇の偉業。「皆さんがグランドスラム達成を祝福してくれたが、僕の中ではそれがゴールじゃない。09年は自分への挑戦がテーマ」とさらなる飛躍を目指す。

 [2008年12月26日6時48分 紙面から]日刊スポーツ

頑張ってるんですねぇ。優しそうなのに。

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2008年11月30日 (日)

ノルディックW杯

【クーサモ(フィンランド)=三橋信】ノルディックスキー、ワールドカップ(W杯)は29日、クーサモで複合、ジャンプなどが行われ、複合個人開幕戦で高橋大斗(土屋ホーム)が7位に入った。
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 前半の飛躍で3位につけた高橋は後半の距離で順位を落としたが、粘りを見せた。

 ジャンプ(HS142メートル、K点120メートル)は湯本史寿(東京美装)が難しい風のなか、2回とも手堅くまとめてW杯自己最高の8位に入った。栃本翔平(雪印)は10位。

 距離のスプリント・クラシカル女子(1・2キロ)で夏見円(JR北海道)が日本人選手としてただ一人予選を突破したが、上位30人で行われる準々決勝の5組で6人中5着となり、準決勝に進めず、24位に終わった。

2008年11月30日01時18分  読売新聞)
 
飛んでみたいなぁ

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2008年7月25日 (金)

もちパワー

北京五輪柔道女子48キロ級代表の谷亮子(32)=トヨタ自動車=が、もちパワーで“ママでも金”を目指す。試合前夜の8月8日の夕食が、22日までに父・田村勝美さんが作る雑煮に決定した。

 アテネ五輪、昨年のリオデジャネイロ世界選手権など、最近のYAWARAちゃんの金メダルにつながった勝負メニューは、勝美さんお手製の雑煮。慣れない海外で、愛娘の勝利に貢献してきた父は「もちは消化にいいし、すぐにエネルギーに変わる。亮子も昔から好きだった」と、ゲンのいい料理で送り出す。

 五輪3連覇へ順調な調整を続ける谷は、都内での五輪代表公開練習に参加した。髪を少しカットし、くり色に染めた女王は「残りの時間で総合力を上げたい。応援してくださっている全国のお母さん方の思いを受けて勝ちたい。スポーツに限界、ゴールはない」と、力強く話した。

デイリースポーツ

やって欲しいdすよねぇ!

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2008年7月 2日 (水)

愚痴連発

 日本代表の岡田武史監督(51)が、9月に始まるW杯アジア最終予選に向け、A組で同居するカタールの情報が不足していると明かした。同監督は1日、欧州選手権視察から帰国。「どんな組み合わせでも勝ち抜く準備をしてきた」と言いながら、カタールについて「日本は1回も勝っていないし、勝たなきゃいけない。でもここの情報だけ、あまり入ってない」と戸惑いを見せた。

 オーストラリアのことは「やり方は分かってる。付け入るスキがある」と断言。ウズベキスタンにも「2試合見たが、強烈な選手はいない」と強気で、対カタールとは対照的だ。ブラジルでは、元G大阪FWアラウージョにカタール国籍を取得させて代表入りさせる動きがある、といううわさも流れる。そんな不気味な相手の情報が不足していることは、「情報魔」の岡田監督には不安だろう。

 同時に9月6日のバーレーン戦直近の8月27、28日のJ1リーグ戦を、9月10日へ変更するよう希望したが、まだかなっていない。さらに「うちには(スペインFW)F・トーレスはいないし悩ましい」と決定力不足を嘆く本音がポロリ。最終予選に向け、同監督の頭の中はクリアすべき課題が羅列されているようだ。【村上幸将】

日刊スポーツ

随分ラフな格好ですね

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2008年6月26日 (木)

マイナー降格

米大リーグ、ロイヤルズは25日、薮田安彦投手(35)にマイナー降格を通告した。3Aオマハに合流する。

 大リーグ1年目の薮田は開幕からメジャー入りを果たしたが、ここまで中継ぎで26試合に登板し、1勝3敗、防御率5.46だった。ヒルマン監督は「下(マイナー)で登板機会を増やして、安定して力を発揮できるようになるため」と、降格の理由を説明した。(共同)

毎日新聞

すぐ下がりますね

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2008年5月21日 (水)

北京入りピンチ

日本サッカー界のシンボルとなっている3本足のカラス「八咫烏」をデザインしたエンブレムが、北京五輪に出場する日本チームのユニホームに使用できない見通しであることが20日、明らかになった。

 商標表示についてのガイドラインを厳格化した国際オリンピック委員会(IOC)が、日本オリンピック委員会(JOC)に通達した。連絡を受けた日本サッカー協会では「IOCと国際サッカー連盟(FIFA)の結論を待って事態に対応するしかない」(渡辺真人代表チーム部長)としているが、メーカーのロゴなどとは違うため、日本ばかりでなく参加各国にも波紋が広がりそうだ。

 代表ユニホームの各国エンブレムは2004年アテネ五輪では使用を許可されていた。八咫烏は神武天皇を大和に道案内したとの伝承があり、日本サッカー協会では「ゴールに導く神の使い」としてシンボルマーク、エンブレムなどに長年にわたって使用している。

デイリースポーツ

 なんで今頃なんだろう

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